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東洋経済オンラインにてコラム連載中
著書紹介
何を言っても嫌われない人が
使っている
超一流の言い訳
(秀和システム)

「言い訳」という言葉にはどうも否定的なイメージがつきまといがちです。決してポジティブな響きは感じ取ることができないのが一般的なとらえ方でしょう。ところが...

自分の言っていることが伝わっていないと感じている人のための
言葉の選択
(秀和システム)

自分の考えを思うように伝えられない人のための、コミュニ ケーション解説です。実際の現場で起きるシーンを、書面 で再現して、AとB の言葉を設定して、どちらが正しいかを解説しています。

リピート率7割の
"心づかい"の接客
商品よりも 「あと味」を先に売りなさい
(日本実業出版社)

「心づかいの基本」から、「第一印象で失敗しない身だしなみ」「入りやすいお店に変わる雰囲気づくり」などの店舗づくりのポイントから、そして「末永いお付き合いが続く」リピートしていただくコツまで、さまざまなエピソードとともに具体的に紹介していきます。

各種セミナー
・接客術セミナー
・第一印象アップ術セミナー
・人生を好転させるセミナー
・自分磨きセミナー
・愛される男の服装術セミナー
・人生を変える「言葉の選択」セミナー
著 書
少しの言葉を変えるだけで相手の反応が驚くほど変わる!
今、人前でうまく話すことができなくて悩むあなたにひと言だけ伝えたくてこの本を書きました。
私は何年ものあいだ、本当に人と話をするのが苦手で困っていました。大学を卒業するまでずっと無口な大ナギくんで済ましていました。

ところが、今では、あちらこちらで大勢の人の前に出てセミナーや講演で1時間でも2時間でも途切れることなく話を続けています。いったいなにが転機となって180度近く変わることができたのか。

この本を書いていて再確認できたのです。
お願い上手な人はお願いされ上手。感謝上手な人は感謝され上手。ほめ上手な人はほめられ上手だったのです。同様にして、話し上手と言われる人は話され上手、すなわち聴き上手な人が話し上手な人になるということです。

今、オフィスで、上司はもちろん、取引先の担当者や、同僚にでさえも話しかけるのがどうも苦手だなと感じているあなた。むしろ、人の話を聴くことだけが得意なあなたに是非読んでいただきたくて、この本を書き上げました。

どうか、あなたはそのまま聴き上手でいてください。
必ず話し上手になる時がやってきます。
わたしがそうであったように、それはもう目の前です。
2015/08/24 サニー久永 様
株式会社オアシスグループ代表取締役・セラピストブランディングコンサルタント
フェイスブックタグから
大ナギ勝さんの新刊「言葉の選択」
出版おめでとうございます^_^
私たちは普段「会話」を無意識で行っているが、発信される言葉によって相手の心と身体に大きく変化をもたらすことが、
著者の体験談とともに分かりやすく紹介されており、
「言葉の選択」の重要性に改めて気づかされます。
実際のビジネスシーンでの「言葉の選択」について、
二択での質問形式となっているので、
一つ一つの質問に対して考えながら読み進めることで、
相手に気持ちを伝えることの重要性を認識することができます。
ビジネスシーンのみでなく、日常生活においても「言葉を選択」するだけで
仕事、日常生活が自分もまた相手にも楽しんでもらえるため、
即実践したいと思えるお勧めの書籍です。
出版おめでとうございます*\(^o^)/*
2015/08/18 後藤 勇人 様
一般社団法人「日本女性ブランディング協会」代表理事
フェイスブックタグから
【言葉の選択はとても重要】
友人であり、私の朝1分の習慣トレーナーでもある
大ナギ 勝さんの第二弾。
彼の本は実践から導きだしたリアルノウハウ。
学問として学んだだけの薄っぺらなものではありません。
本当に正しい言葉のセレクトを知りたい人お薦めです。
2015/08/05 城村 典子 様
エディトリアル・プランナー 株式会社J.Discover代表取締役
フェイスブックタグから
『言葉の選択』
「今回の成功は部長のおかげです」より
「部長の下で成功できたことはわたしの誇りです」
こんなこと言われたらイチコロじゃない?!
という言葉が満載です。 『言葉の選択』大ナギ勝著 秀和システム刊
日頃のメッセージのやりとりで
イベントのお誘いメールに、返信したら
「わざわざ、返信ありがとうございます」 と言われて、「わざわざ」って言われて、
がっかり というようなこともあります、
本の中にもこんな事例が
『余計な御世話をやんわりと断る時』
A. せっかくのご厚意に水を差すようですが、ご遠慮申し上げます。
B. ありがとうございます。今回私どもだけで、対応いたします。
さて正解は・・・ Masaru Ohnagiさん 明日から使わせていただきます
ありがとうございます!
2015/08/04 樺沢 紫苑 様
樺沢心理学研究所・精神科医
フェイスブックタグから
「最近の若い者は、言葉使いを知らない」と
よく言われますが、あなたの言葉使いは、大丈夫ですか?
上司や取引先と、どのような言葉を使って、
コミュニケーションをとるのか。
これは、若い人に限らず、非常に難しい問題だと思います。
自分では「良かれ」と思って発した気遣いの言葉が、
逆にマイナスの影響を与えているかもしれません。
婦人服専門店で営業、企画、販売と活躍してきた
大ナギ 勝さんの新刊『言葉の選択』では、
「お願いするとき」「断るとき」
「ほめるとき」「叱るとき」「自分の考えを伝えるとき」など
5つのビジネスシュチエーション別に、
適切な言葉の使い方が、豊富な実例とともに、
瞬時で伝わるイラストによって、
非常にわかりやすく解説されています。
全てのシュチエーションが、
AとBでは、どちらの言葉遣いが適切でしょう?
というクイズ形式になっていて、
まずは自分で考えて、それが正しかったどうかを照合することで、
「相手を気遣う」「相手の気持ちを慮(おもんぱか)る」
トレーニングを楽しみながらできるようになっています。
とにかくわかりやすく、読みやすい。
見開き2ページの読み切り型なので、
読書の苦手な人にも読みやすいはずです。  
この本を読んでハッとしたのは、
言葉は人を変える。そして、言葉は自分を変える。
という部分です。
自分が発する言葉で、部下のやる気を引き起こし、
ネガティブな上司や取引先の態度を、
ガラッと変えてしまうことができる。
結果として、相手に対する自分の印象が変わり、
自分の評価が高まり、
自分自信がモチベーションもアップする、のだと。
コミュニケーションにおける「言葉」の重要性。
よりベターな「言葉」「言い回し」を選択できるようになると、
あなたの「想い」が、上司や部下、取引先に しっかりと伝わるようになる。
ビジネスの場面で、自分の「想い」がうまく伝わっていない。
そんな自分のコミュニケーション力に自信がない人に
手にとって欲しい一冊です。
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